日本ハムファイターズと映画とかの雑記です。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ハセキョー結婚!!
2008年10月24日 (金) | 編集 |
しかも、交際期間3ヶ月とか!
私が早く知り合っていれば、チャンスがあったのにィィィー!!
く、く、く、悔しいィィーーッ!!!(GG佐藤風に)


…さて、寝言はこれくらいにして、次のイベントはドラフトですね。

ドラフト候補の動画が上がっていたので貼っておきます。









ハムの補強ポイントとしては、

1.即戦力投手
2.左腕リリーフ
3.ショート
4.捕手

といった感じでしょうか。

ただ、ドラフトは補強ポイントに合わせるよりも、単純に能力のある選手を指名するのが良いと思います。

アマチュアでのポジションをそのまま継続するとは限らないし、能力のある選手ほど、汎用性が高いでしょうからね。

さて、どうなるんでしょ。
2008年 パ・リーグ CS 2ndステージ第5戦 埼玉西武vs北海道日本ハム
2008年10月22日 (水) | 編集 |
身分相応の結果ですね。

GG、ブラゼルと抜けても、後藤、石井、赤田あたりが遜色ない働きをする西武と、主力が抜けるとどうにもならないハムの違いもハッキリ出た。

ハムは1軍半の選手が多く、ここを突き抜ける選手が一人でも出てこないとね。
鎌ヶ谷で結果を残した選手も少なくなく、彼らに大いに期待したい。
チャンスもある訳だし。

レギュラークラスでは、森本と高橋がどうなるか。

森本が後半打てなかったのは、怪我の影響と言うより、右打ちオンリーの限界が来た印象。
広瀬が打てなくなった時とダブる。
元々の打力は広瀬より上のはず。しっかりと振り切るスイングにして欲しい…と言うか、まあ、チャレンジするでしょ。

膝に故障歴があり、捕手は過酷なポジション。
投手によって使い分けるのはアリだと思う。
ただ、マスクを被らないときに一塁をやらせているので、果たしてどの程度休養になっているのか。
これは他の選手の問題なんだけど、来期は捕手一本で行ける様になって欲しい。
以前も書いたけど、彼の打力は捕手だからこそ価値があるのであって、一塁だと物足りないのが正直な所でもある。

来期妄想オーダー。

8森本
4田中
7稲葉
Dボッツ
5中田
3スレッジ
2高橋
9糸井
6陽

あくまで妄想って事で。

投手に関しては頭が痛いので、次の機会にでも…。
2008年 パ・リーグ CS 2ndステージ第4戦 埼玉西武vs北海道日本ハム
2008年10月21日 (火) | 編集 |
何でこんなに先発を引っ張るのかね??
さっぱり理解出来んのだが。
2008年 パ・リーグ CS 2ndステージ第3戦 埼玉西武vs北海道日本ハム
2008年10月19日 (日) | 編集 |
武田久に、使えそうな兆しが出てきたのが大きい。
ピンチで登板させたことで、ウダウダ考えずに開き直って良い結果に繋がった。
大きな賭けだったけど、とりあえずその賭けには勝った。

ただ、あの回は多田野ではなく坂元だろう。
どうも坂元の使い方に疑問符が残る。
テレビで見る限り、5回以降はブルペンで投球しておらず、負け試合限定で考えているのだろうか。

この試合前までのリリーフ安定度は、
1.建山
2.坂元
3.その他
だったと思うのだが。

多田野より評価が低いのはどうなのだろうか??

いずれにしろ、建山、武田久、坂元と、3人信頼の置けるリリーフが出来れば、かなり楽になるのは間違いない。

あとは今後の先発かな。
4戦はスウィーニーだろうし、6戦はダル。
5戦はグリンで行くみたいだけど、藤井がいいと思う。

グリンは短いイニングなら、力で押し込む投球が出来ると思う。
切れやすいので競った展開で使いづらいのと、捕手の問題もあるから難しい所ではあるが…。
先発させるにしても、見切りを早くしないとね。

いずれにしろ、ここまで来たら継投は早め早めにしないと。
今日も武田勝を5回一杯まで引っ張ったが、赤田に打たれた時点で替えるべきだったと思う。
リリーフも建山しか信頼できない状態だったけど、それでも早めに手を打つべきだろう。

短期決戦では、投手の立ち直りに期待するより、注ぎ込む投手が良い投手と信じて突っ走るしかない。
北海道日本ハムファイターズ、2008年 CS第2ステージ進出!
2008年10月13日 (月) | 編集 |

平野コーチと契約更新せず、とか。
去年は遅い通達で揉めたので早めに通達したんだろうけど、やっぱり試合が残っている状態だと、テンションが下がる…。

まあ、仕方無いっちゃあ、それまでなんだが。
打撃コーチは2人とも新任なので、もう一年見ても良かったとおもうけどね。


で、昨日はともかく、今日はもう少し締まった試合をして欲しかった。
ポストシーズンでこんなグダグダな試合を見せられてもね…。
今年のパは混戦(CS争い)だったけど、ハッキリ言って、どこも決め手に欠いただけだからね。
来年は、高いレベルで競り合いになってくれる事を願いたい。


6点差で建山を2イニング行かせなきゃいけないのが、今のハムのつらいところ。
石橋を叩いたと言えば聞こえはいいが、彼しかいないのが実情。
しかも、このことろ調子が落ちてるし。
第2ステージでは、先発が相当頑張らないと厳しそうだ。
中継ぎ不足は稲葉欠場よりも痛い。

で、その稲葉は来年もこんな感じ、一進一退で行く事を覚悟しないと駄目かな。
それよりも、天然芝を求めて、再度の大リーグ挑戦を覚悟する必要があったりして。


オリックスはやはりローテの組み方が悪かった様に思う。
机上の計算で小松2戦目にしたことは理解できるが、ダルを回避したことは、少なからずチームの士気に影響したのでは。
やはり短期決戦では、小細工しない方が良いと思う。

そう考えると、大宮での初戦もスウィーニーではなく、ダルで行くべきとなる。

ただ、2勝先取と4勝先取では、同じ短期決戦でもかなり趣が異なる。
う~ん、どうすんだろ。難しいなぁ…。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。