日本ハムファイターズと映画とかの雑記です。
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第八回映画レビュー:バブルへGO!! タイムマシンはドラム式
2009年05月12日 (火) | 編集 |
やっぱ広末はショートが良いわ。
久々にかわいいと思った。

それと、ボーイッシュでノー天気な役か、ピュアで透明感のある役がピッタリ。
(まあ、後者の役はもう来ないだろうけど。「20世紀ノスタルジア」では凄く良かった…。)
年相応の等身大の役とか、本人を連想させるスキャンダラスな役はこの人には向かない。

年相応の役は誰でも出来るけど、10歳位若い役が出来る人なんてそうそういない。
若くて弾ける役が出来るのは彼女に与えられた特権なんだから、こういう路線で行くべきだよ。

「おくりびと」が評価されても広末は全く評価されないんだから、いい加減気付くべき。
…って、中身を見てないのに申しております。

この映画はバブル時代にタイムスリップするのと同様、「広末のことが好きだったあの頃」にも戻れる映画。

現実的には、キュートな女の子役の広末は見納めになる可能性が高い。残念だけど。
そういった意味でも、昔、広末が好きだった人は必見だ!!





【DVD】バブルへGO!! タイムマシンはドラム式


バブルへGO!! タイムマシンはドラム式

監督:馬場康夫

2007年日本

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